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オタクは勝手な生き物だから

妄想してごめんね

Love-tuneに邦楽ロックをカバーして欲しい

 

 こんにちは。この度はてなブログを開設しました。るるです。

 

最初の記事は「森田美勇人くんにソラニンをカバーしてなんなら種田を演じて欲しい」話か「Love-tuneにHey!Say!JUMPのChiku Takuをカバーして欲しい話」にしようと思ったんですけどどちらも脱線して最終的にタイトルのような話に辿り着くのでそうしました。まあそのうち書きたい。(追記両方書きました)

 

yonhonnogen.hatenablog.com

yonhonnogen.hatenablog.com

 

 

(一部抜粋)

 

まあすでにtwitterで耳タコに呟いてるね、うるさくてごめんて。

 

実は、ずっとロキノン厨をしてました。今も昔ほどの熱量はないけれど、付かず離れずでのんびりやっている。実はちょうど一年前に、VIVA LA ROCKでさいたまスーパーアリーナでの電子チケットを経験していたので「電子チケット?まあなんとかなるだろ」とJr.祭り追加公演に参加したけれどいやはやまいったね。まあそれは、別のお話。

 

前置きが長くなりましたが、早速『Love-tuneにカバーして欲しい邦楽ロック』を紹介していこうと思います。(カバーして欲しいという言葉の裏に、こんなオリ曲欲しいぜデビュー待ってるぜ!という願いを込めてる)

わりとメジャーなバンドのとっつきやすそうな曲から選んでみました。だからミーハー臭すごい。よろしくね。

 

『車輪の唄』BUMP OF CHICKEN

美勇人さんにウッドベース弾いてほしくない?(いきなり変化球)

さなぴーがアコギでリードギターしてあらんちゃんはマンドリンね。それかギターでマンドリン譜でもいいです。萩ちゃんスネアとシンバルだけ並べてジャズブラシでシャカシャカ……めっちゃすんってすました顔して叩いてそう。

メインボーカルは長妻くんがいいなあ。制服着て2ケツして自転車漕いでるのが似合うから。でも大サビは安井ちゃんに歌ってほしい。だって安井ちゃんとさなぴーぜったいBUMP OF CHICKEN世代でしょ。カラオケで天体観測入れてオウイエイエーハハアンするでしょ。中学生の時に机にカルマの歌詞書いたでしょ。ガラケーに少なくとも3枚はカナヘイかAKAHAの歌詞画入ってたでしょ。それでいてorbital periodが出た時にちょっとさみしくなったでしょ。

というかもうね、BUMP OF CHICKENなんでも歌ってほしい。なぜなら私も世代だから。

 

車輪の唄

車輪の唄

 

『手をたたけ』NICO Touches the Walls 

auのリスモのCMソングだったから、聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。若い子リスモって知ってる…?ジェネレーションギャップに怯える。

これはMC明け1発目に歌って欲しい。

安井「んじゃ〜そろそろ次の曲行きますか!」

そしてわらわらと準備を始める楽器隊。モロが舞台裏からサックスを受け取ったからもう客席絶叫。

怜央「サックス持つだけでそんなにキャーキャー言われるなら俺もサックス持ちたい」

だなんていうからステージも客席も笑っちゃう。少し落ち着いたところで

安井「じゃあ〜右手をあげて〜?」

客席さらに絶叫。あれがくる。

安井「左手もあげて〜?」

にやっとしたり顔で笑う安井くん。

オタク言われた通りに両手をあげる。ペンラもうちわも双眼鏡も、この曲だけは椅子に着席。

安井「何歌うかわかった?できるよね!はい、手拍子〜!」

何度か手拍子を繰り返したらさなぴーがギターを弾き始めて、サックスを持ったモロが「もっといけんだろー!まだまだ聞こえねーぞー!」って煽って、客席のボルテージは最高潮になったら萩ちゃんが「よくできました」と言ってスティックでカウント。曲が始まる。

イントロが終わりサックスの見せ場を終えたモロが安井と阿部が歌う合間に煽りをいれる

「♪手をたたけ〜」モロ「そうだー!!」

「♪手をたたけ〜」モロ「たたけー!!」

「♪願う日は〜」モロ「ああ!!」

「♪こないけど〜」モロ「きたじゃねーか!」

もうね、会場の一体感。最高、っていうのを感じたい。曲が始まる前の安井くんの煽り、曲が始まってからのモロの煽り、楽しい。絶対たのしい。

手拍子するオリ曲ほしい。ほんとうに欲しい。お願い、手拍子したい。安井ちゃんとモロに煽られて手拍子したい。お願いします。

手をたたけ

手をたたけ

  • NICO Touches the Walls
  • ロック
  • ¥250

 

 

『傷つける』クリープハイプ

阿部顕嵐に「愛しのブス」って言われたくない?

これはLove-tuneというより長妻くんとあらんちゃんのユニット曲として歌ってほしい。長妻くんのピアノとあらんちゃんのアコギ。最年少でキラキラな二人が歌う大人で重たくて湿っぽい愛のバラード聞きたくないですか?

後悔なんてなさそうなまっすぐ前を見てそうな二人が「後悔の日々があったんだろ」って歌いあうの。しんどい、しんどいがすぎる。後悔なんてなさそうでまっすぐ前を見てそうでも後悔とかじめっとした感情があるって歌ってくれるとおばさんちょっと安心する。阿部顕嵐に「愛しのブス」って歌われたい。

 

関係ないんだけど、クリープハイプのボーカル、尾崎世界観さん、Hey!Say!JUMPの伊野尾ちゃんに似てる。気がする。伊野尾ちゃんにお塩をたくさんふったら尾崎さん、尾崎さんにお砂糖をたくさんふったら伊野尾ちゃんな気がする。クリープが伊野尾ちゃん出演のドラマの主題歌歌った時はびっくりしたよ本当。

傷つける

傷つける

 

 

『One man live』RADWIMPS

ある男の人生とワンマンライブがかかってるんだぜ。

ワンマンライブしような!!!!!!ってだけで選んだわけじゃないけれど。そういう気持ちも込めて選びました。

歌詞は色々な解釈があるのだけれど、定説は簡単にいうと自殺志願者への応援歌。

今回はそれをいったん置いといて、歌詞をLove-tuneとファンに置き換えて聞いてみたよ。妄想だよもうそう。るるの得意な妄想です。

彼らのいる世界は私には想像できないほど過酷で痛くて、でもそんな痛みを見せずにステージの上に立っていて。そんな彼らを見て私たちも明るい感情はもちろん暗い感情も色んな感情を持っていて。元気をもらうこともあれば、逆に悩んでしまってうんうん唸って落ち込んで。ファンなんてさ、苦しいならやめればいいんだよ。やめてもいいんだよ。義務じゃないもの。それでもファンはLove-tuneを求めてる。Love-tuneもファンを求めてくれていると思う。

お互いがお互いを探してマイクを持って迎えに行って。

「ほら、マイク!俺たちこれで歌うから!」

「ほら、マイク!あなたたちの歌が聞きたい!」

もしLove-tuneが歌ったら、そうやって求め合ってるような歌詞に聞こえてくる気がするよ。

なんかうまく言えないけれど。

 

あとね、RADWIMPSのドラムってめっっっちゃ難しいの!なんだよこのリズム!変態!ド変態!!!好き!!!!!!って感じ。でも萩ちゃんなら…萩ちゃんならやってくれると思っているんだよ。

なあ萩ちゃん?

そうだー!!!!!

RADWIMPSのド変態なドラムをたたく萩ちゃんが!見たい!!!!!!!そしてそのの萩ちゃんと向かい合ってなんならドラムのうえに乗っちゃってリズム刻む美勇人さんが見たい!!!!!!リズム隊!!!!!!リズム隊!!!美勇人くん光くんにスラップ教えてもらってるんだよね!!!!!!やろう!!!!!!!!二人ともテレガイプラスでRADWIMPS好きって言ってたよねやろう!!!!!!!!

One man live

One man live

 

まだまだいっぱいあるんだけどな。特に美勇人くんに弾いて欲しいベースがかっこいい曲。でもなんかそれだけでこの記事の文字数超えそう。いつか書く。

いつか書くものいっぱいで困った困った。でもはてなブログ使い方がわからなすぎてどうしような!こころ折れた!